20代で起業。クラブ、ヒップホップ、渋谷系音楽の黎明期にシーンの拡大とメジャー化に貢献。
スチャダラパーなどのアーティストの所属する会社を経営するとともに、小沢健二との共作「今夜はブギーバック」や芝浦の伝説のディスコなどを手掛け、
国内外のセレブなどと交流する日々だったが、意識の目覚めを機に所有していたものほとんどを手放しスピリチュアルな旅へ。
帰国後は、活躍するヒーラー、コーチ、アーティスト、臨床心理士など癒しに関わる人たちの絶大な信頼を得てはヒーラーズヒーラーと呼ばれる。
その卓越したシャーマ